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この投稿は1年以上前に公開されました。

反発!中国に日米の株価が握られる経済危機到来!連動させるな!

   

2015年8月26日の結果

+1000円。いまいち。

精算日:2015年8月28日(あと1日)
今月の損益:+  202,298円(税引き前)
年間損益額:+2,997,094円(前日比-18,162円)

市況の概要

本日のトピックスはやっと反発。
1470ポイント台を回復。
米国市場は下落。
為替は円安。1ドル119円台半ば。1ユーロ137円台半ば。
やっと下げ止まり。

米国市場が下落しましたが、日本市場は少しプラススタート。
前場は少しプラスで推移しました。
中国市場も少しマイナスぐらいで推移。
後場に入って中国市場が回復して為替が円安に動くと、するすると上昇。
一気に1470ポイント台を回復して終了しました。

今日も何の関連もない中国市場と連動する動きになってしまいました。
中国なんかに日米の株価を握られるということは、非常に危険。
中国の景気後退よりも株価を中国に操作される可能性があること自体が経済危機です。
無理矢理にでも中国市場なんかと連動させない仕組みが必要。
日銀様に頑張ってもらうしかない。

東証1部25日騰落レシオは、上昇して77ぐらい。
トピックス25日移動平均乖離率は、-9.44%。
そろそろ騰落レシオは反発する期間に入ります。

売買の状況

決済はいまいち。
普通に売って少し買い。
優待投資は8月銘柄で権利取りしないものを利確、損切りしました。

その他コメント

中国の政府関係者は、わざと下手な政策を行って株価を不安定にさせているのかも。
下手すぎて笑えるような経済対策しか出てこないのが、あまりにも変。
自国の株式市場が下落しても、損をするのは中国の個人投資家で中国共産党は困らない。
中国株が日米株と、あたかも連動しているかのように調整して、日米の経済に打撃を与えているのではないかと思います。

だとすれば、今回の中国による経済攻撃は、とてつもない効果を発揮しました。
そして、日米の投資家に中国株と日米株が連動するという刷り込みに成功。
これで中国共産党は日米の経済の一部を支配できるようになりました。

想像で書きましたが、これが本当なら相当凄い頭脳が中国共産党内にいますね。
恐ろしい。

エレコムから株主優待で申し込んでおいたマウスが到着。
申し込んでいたことを忘れるぐらい、もの凄く時間がかかりました。

エレコム 株主優待 マウス

エレコム 株主優待 マウス

マウスの調子が悪かったので、ちょうど良かった。

明日もがんばろう。

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